中間講評+レクチャ

ATスタジオでは、5月17日に中間講評会を行いました。2グループ共、事前の住民プレゼンで指摘された事項をふまえた提案となっていましたが、課題設定の具体化がより求められることや提案の実現化プロセスをどうデザインするかが重要であることなどが確認できました。当日、湘南藤沢の建築家三原栄一さんのレクチャもあり、湘南藤沢の邸宅文化の特徴や、次世代のこどもたちにどのように伝えていくか、どのようにまちを動かしていくかを学びました。